<先行告知>
2019年3月、
THINK BIG CAMP 2019 SPRING
開催決定!
詳しくはこちら。

もう、超えてこ、今。

世界を変える物語は、
心から湧き上がる”感情”と出会った、その瞬間から始まる。

Facebook、iPhone 、Instagram、YouTube、Airbnb…
私たちの生活を支える発明は、十数年前には存在していない。

世の中を変える発明が生まれるかどうかの分かれ道は、
その”感情”に出会った瞬間に、動いたかどうかなのかもしれない。

そしてこれから先の10年、どんな人がいち早く動き、
新しい世界をつくっていくのだろうか。

行動を妨げるものがあるとしたら、それは自分が定めたリミッター。
今、取り組まない理由はいくらでも挙げることができる。

でも、突き動かされる想いに嘘はつけない。

THINK BIG CAMPーもう、超えてこ、今。
湧き上がる想いを今、実現へと引き寄せる一歩に。

不安も、悔しいも、嬉しいも、全てひっくるめて待っているよ、
君が心からワクワクする世界と。

事前登録する

WHAT’S ?

-MAKERS UNIVERSITY U18 THINK BIG CAMP-

MAKERS UNIVERSITY U-18は”いつか”、ではなく「今」、世界を変えるため、自分の想いを実現するために、「学生」の枠を取り払って行動することを決めた全国のU-18世代によるコミュニティです。

その入り口となるTHINK BIG CAMPは、全国から集まった同世代の最高の仲間と共に、日本を代表する起業家の特命ミッションに挑む合宿実践型のプログラム。—そう、ここから、あなたの世界を変える物語が始まる。

受験が終わってからやる。それも一つの道。
でも、スティーブ・ジョブズは16歳で最初の製品を作ったし、エジソンも17歳で最初の発明をした。今、世界では10代の若者が世界を変え始めている。世界を変えるのに、年齢は関係ない。

湧き上がる「感情」に出会ってしまっているなら、 今、動くしかない。

あなただからこそ生まれたアイディアを起点に、世の中の景色を変えていくために、起業家たちに本気でぶつかり、同世代の仲間と切磋琢磨することで、無限の可能性は、今よりもっと解き放たれていくはず。

THINK BIG
ここに集まる仲間と、でかい夢を今、現実にする企てをしよう。

FEATURE

君が抱いてる夢や野望を
起業家にぶつけよう!

沸々と湧き上がっている君の想いを、起業家やリーダーたちにぶつけよう。

—君たちが胸に抱いている夢や野望。人生で感じた世の中への憤りや疑問。 日々の生活の中で、君が心に秘めたアイディアを伝えられる人は何人いるだろうか?

この場は、躊躇なく、君たちの想いをストレートに伝えられる場だ。 そして、君の想像を超えたリアクションが、ちゃんと返ってくる場だ。

君たちの「世界を捉える視点」「思想・哲学」こそが、これからの世界を変えていくことを、ここに集まる起業家たちは知っている。

だからこそ起業家たちは君たちを「学生」と思って接することはない。 一緒に世界を変える仲間として、対等に向き合い、対話する時間を楽しんでほしい。 考えをぶつけて、広げて、新たな視点を取り入れて、自分の思想やアイディアを進化させるんだ。

君たち以上に枠を超えた発想を持ち、世界を変える最先端にいる起業家たちは、君が実現したい世界の話を聞くことを心待ちにしている。

そして、一緒に世界を変えていこうじゃないか。

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君たちの本気で
起業家を唸らせろ!

全国から集結した高校生の”仲間”が4人1チームになって、9人の起業家たちから託されたミッションに挑む!
ミッションは、”起業家が本気で挑んでいる、
世の中の、でかい難題に解決策を提示すること”

起業家たちが求めているのは、自分たちの想像を超える”本気かつ、実現可能な提案”。
そして、ミッション達成のために君たちが使えるのは「東京」というフィールドすべて。チームでのディスカッションはもちろん、実際に外にでて、あらゆる資源を巻き込みながら”でかい難題”に挑もう。

Think Big、Act Small
どれだけ5日間で大きな絵を描き、検証のための行動をし続けられるか。
5日間を短いと思って制限をかけるのか、突破口が見えるまで考え行動し続けるのか?君はどちらだろうか。

難解なミッションに挑む君たちを応援すべく、大学生起業家や、先輩社会人も駆け付ける予定だ。デカイことを成し遂げるには、チームの力、そしてたくさんの人たちの協力が必要になることも体感して欲しい。

そして最後には、起業家を唸らせるすごいモノを、チームで創り上げてしまおう。

2

SCHEDULE

GUEST

MISSION THEME

5日間、4人1チームで取り組む、起業家からのミッションテーマはこの9つ! 世界を変えるためにビジネスに挑む起業家から託された″特別ミッション″に全力で、全身全霊で挑戦しよう。 この実践プロジェクトを通じて、君たちは、「世界を変える」を超リアルに体感することになる。 知恵を絞りだして、大胆に行動しよう!本気で取り組んだ分だけ得られるものは人一倍多い。君たちの″本気″が試されている。さあ、君たちは、5日後に、どんな自分になっているだろうか?本気で挑んだものだけにしか到達できない「何か」が待ち受けているはずだ。

  • 新時代の教育システム

    小川 悠

    一般社団法人i.club代表理事

    http://innovationclub.jp/

    1988年生まれ。2013年東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。元東京大学 i.school アシスタント・ディレクター。誰もが未来をつくるアイデアを出せる教育(イノベーション教育)の提供が、地域の未来を担う子どもたちには不可欠と考え、2012年にi.clubを起業。全国の中学や高校おけるイノベーション教育プログラムを開発・提供する。現在は、子どもたちへの教育だけでなく、地域の今を担う大人たちがイノベーションに挑むキッカケづくりを、教育と産業創出の両方を掛け合わせた新たな仕組みづくりにより目指している。

    “Be yourself; everyone else is already taken.”
    ぼくはこの言葉が大好きだ。すでにいる誰かになろうとするんじゃない。すでにあるシステムに乗ろうとするんじゃない。これからの時代の新しい教育のあり方を、一から問い直してみませんか。

  • メイド・イン・ジャパンを世界へ

    山田 敏夫

    ファクトリエ代表

    http://www.lifestyleaccent.co.jp/

    1982年熊本県生まれ。大学在学中、フランスへ留学しグッチ・パリ店で勤務。卒業後、ソフトバンク・ヒューマンキャピタル株式会社へ入社。2010年に東京ガールズコレクションの公式通販サイトを運営する株式会社ファッションウォーカー(現:株式会社ファッション・コ・ラボ)へ転職し、社長直轄の事業開発部にて、最先端のファッションビジネスを経験。2012年、ライフスタイルアクセント株式会社を設立。2014年中小企業基盤整備機構と日経BP社との連携事業「新ジャパンメイド企画」審査員に就任。2015年経済産業省「平成26年度製造基盤技術実態等調査事業(我が国繊維産地企業の商品開発・販路開拓の在り方に関する調査事業)」を受託。年間訪れるモノづくりの現場は100を超える。

    将来の“しごと”=「私事」を見つけてください。誰でも1万時間使うとプロになれると言われています。 好きなことを仕事にすれば、いつの間にかプロになれるわけです。このチャレンジで、私事が見つかりますように。

  • 新しい国際貢献のカタチ

    三輪 開人

    NPO法人e-Education 代表理事

    http://eedu.jp/

    1986年生まれ。早稲田大学在学中に税所篤快と共にNPO、e-Educationの前身を設立。バングラデシュの貧しい高校生に映像教育を提供し、大学受験を支援した。1年目から合格者を輩出し「途上国版ドラゴン桜」と呼ばれる。大学卒業後はJICA(国際協力機構)で東南アジア・大洋州の教育案件を担当しながら、NGOの海外事業総括を担当。2013年10月にJICAを退職してe-Educationの活動に専念。14年7月に同団体の代表理事へ就任。これまでに途上国14カ国15,000名の高校生に映像授業を届けてきた。

    「若者が世界を変える」私たちはそんな未来を信じて、世界各地で教育改革を進めています。一緒に最高の授業を世界の果てまで届けましょう!

  • 国際競争力を担うグローバル人材戦略

    太田 英基

    株式会社スクールウィズ 代表取締役

    https://schoolwith.me/

    1985年生まれ。東北の温泉街出身。 大学2年時にビジネスプランコンテストで最優秀賞を獲得し、株式会社オーシャナイズを仲間と起業。広告事業「タダコピ」を手掛ける。 丸5年働いた後、会社を辞めて世界一周へ。「若者のグローバル志向の底上げ」を使命としたサムライバックパッカープロジェクトを立ち上げ、スポンサーやタイアップメディアを獲得。フィリピンでの英語留学3ヶ月間を経験した後、約2年間、50ヶ国を旅しながら、現地のビジネスマンを中心とした様々な人たち1,000人以上と交流をする。帰国した2012年7月以降、各方面から講演依頼・執筆依頼をうける。2013年、School Withを立ち上げ、代表取締役に就任。

    高校生の皆が生きていく時代は間違いなく世界が舞台になる時代。でも、それに気づいていない若者が多い。どうやって彼らに気づかせるのか?どんな仕組みやモノがあれば若者は世界を舞台にできるのか。未来を描け!

  • 人と地域の可能性を引き出す

    市来 広一郎

    株式会社machimori 代表取締役 / NPO法人atamista 代表理事

    http://atamista.com/

    1979年静岡県熱海生まれ、熱海育ち。東京都立大学大学院 理学研究科(物理学)修了後、アジア・ヨーロッパを3カ月、一人で放浪。その後、ビジネスコンサルティング会社に勤務。2007年に熱海にUターンし、ゼロから地域づくりに取り組み始める。遊休農地の再生のための活動、「チーム里庭」、地域資源を活用した体験交流ツアーを集めた、「熱海温泉玉手箱(オンたま)」を熱海市観光協会、熱海市などと協働で開始、プロデュース。2011年、衰退した熱海の中心市街地をリノベーションする民間まちづくり会社、株式会社machimoriを設立。いずれも空き店舗を再生し、カフェ「CAFE RoCA」を、宿泊施設「guest house MARUYA」、コワーキングスペース「naedoco」をオープンし運営している。

    地域は2〜3年後の未来ではなく、2030年の未来をどうつくるのかのソリューションを求めています。これから2030年に主役となっていく年代である皆さんと地域の未来を共に創り上げられたらと思っています。

  • 都市と自然の新しい関係性を見出す

    中村 真広

    株式会社ツクルバ 代表取締役 CCO/エグゼクティブ・プロデューサー

    http://tsukuruba.com/

    1984年生まれ。東京工業大学大学院建築学専攻修了。不動産ディベロッパー、展示デザイン業界を経て、2011年、実空間と情報空間を横断した場づくりを実践する、場の発明カンパニー「株式会社ツクルバ」を共同創業。デザイン・ビジネス・テクノロジーを掛け合わせた場のデザインを行っている。2015年4月から、建築とその周辺産業の発展に寄与するべく、一般社団法人HEAD研究会の理事に就任。昭和女子大学非常勤講師。著書に「場のデザインを仕事にする」(学芸出版社/2017)。

    今僕が考えているのは、「都市と自然の新しい関係性」。
    一見、二項対立に見える「都市と自然」それぞれから得られる情報の量と質のバランスをとることで、新しい時代の生き方をデザインできると思うからです。一緒に考えるのを楽しみにしています。

  • あたたかいお金の流れをつくりだす

    黒越 誠治

    一般財団法人アントレプレナー支援財団 代表理事/株式会社デジサーチアンドアドバタイジング 代表取締役

    http://www.esf.or.jp/

    起業から17年で1,000社以上のデューデリ、約30社の企業再生、起業家支援を行う。支援先の1社は提携後7年でマザーズに上場。2016年、売上分配シェア型ファンドを複数設立。ファンドGP(投資責任者)育成にも注力し、地域・人材活性化を目的としたシェア型ファンドの日本での普及を目指す。アントレプレナー支援財団を設立し、NPO等株式会社に限らない全ての起業家に向けた私塾形式のゼミを開催。’16年,’17年の2年間に30社以上の起業家が生まれた。’17年、日本初のソーシャルインパクトボンドに適格機関投資家として参画。アントレプレナー支援財団代表理事、(株)長越ファウンダー、適格機関投資家(個人)。

    三千年前のエジプトの石切場には、当時の落書きに「このごろの若いものは」が有るそうです。でも結局は若い人が歴史を動かし革新を生んできました。大人に負けず頑張ってく ださい!

OUTLINE

開催日時 2019年3月25日(月)12時30分集合〜30日(土)17時予定
宿泊 東京さぬき倶楽部
〒108-0073 東京都港区三田1−11−9
会場 都内の会場を予定しています。
募集人数 約30名
参加費用 無料
交通費補助 ご自宅から集合場所までの往復交通費に関しては、後日清算にて全額支給いたします。 各日の昼ごはん代のみ各自、ご負担を頂きます。(朝食・夕食は宿泊施設にて提供します)
応募条件 全国の高校生またはそれに準じる年齢の方 / 5日間通して参加出来る方
申し込み エントリー〆切:2019年1月19日(土)22:00
※応募者多数の場合、エントリー情報にて選考を行い参加者を決定します。 エントリー者全員に2019年2月中旬頃に結果をご連絡します。

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FOLLOW UP

THINK BIG CAMP終了後、自分が本気でチャレンジしたいこと、どうしても取り組みたいことを事業またはプロジェクト化して「顧客」を持ち、「仲間」を巻き込み、「世の中」に打ち出していくことを強力に後押しする制度です。 今回は、2名の起業家による「奨学金制度」の実施が決定。

その他にも、イノベーターを目指す大学生向け私塾「MAKERS UNIVERSITY」への特別参加など、それぞれの状況に応じて提供予定です。

  • 佐俣アンリ奨学金

    佐俣 アンリ

    ANRI General Partner
    佐俣 アンリ氏

  • 村上太一奨学金

    村上 太一

    株式会社リブセンス 代表取締役社長
    村上 太一氏

  • 海外進学・海外チャレンジ支援制度

    海外進学・海外チャレンジ支援制度

    THINK BIG CAMPに助成を頂いている江副記念財団は「世界で活躍する人材」を応援する奨学金財団です。THINK BIG CAMP事務局として、海外で実現したいこと、学びたいことに応じた海外進学・海外チャレンジをサポートします。

INTERVIEW

MAKERSUNIVERSITY U-18 THINK BIG CAMPに参加をした 第1期メンバー、第2期メンバーの体験談を紹介します。
THINK BIG CAMPに参加する前の様子、また参加してからの変化など、ぜひ参考にしてください!

  • 福永 祐一

    福永 祐一さん大阪

    MAKERS UNIVERSITY U-18 第1期メンバー

    「生きるとは何か」を感じられる場所

    インタビューを見る

  • 今井 彩碧

    今井 彩碧さん東京

    MAKERS UNIVERSITY U-18 第1期メンバー

    「やばい」仲間ができる場所

    インタビューを見る

  • 三輪 知寛

    三輪 知寛さん島根

    MAKERS UNIVERSITY U-18 第1期メンバー

    頼もしい仲間が増える場所

    インタビューを見る

  • 金村 真奈美

    金村 真奈美さん静岡

    MAKERS UNIVERSITY U-18 第1期メンバー

    一言で言えば「カオス」。

    インタビューを見る

  • 坂下 拓夢

    坂下 拓夢さん岐阜

    MAKERS UNIVERSITY U-18 第2期メンバー

    新たな自分の「はじまり」

    インタビューを見る

  • 佐々木 愛

    佐々木 愛さん宮城

    MAKERS UNIVERSITY U-18 第2期メンバー

    どう生きていたいのかを考える「きっかけ」

    インタビューを見る

FAQ

THINK BIG CAMP運営団体について

  • THINK BIG CAMPプログラム提供団体である「認定特定非営利活動法人ETIC.(エティック)」というのはどのような団体ですか?

    認定特定非営利活動法人ETIC.(エティック)は1993年、学生起業家の全国ネットワーク組織として活動開始し、起業家型リーダーの育成に取り組み、これまで約 400 名以上の起業家を輩出しています。96 年よりスタートアップやNPOでの長期実践型インターンシッププログラムを事業化。2001 年には社会起業家育成をスタートし、日本初の社会起業のビジネスプランコンテスト「STYLE」、「社会起業塾イニシアティブ」等のプログラムを手がける。04 年からは、地域における人材育成を支援するチャレンジ・コミュニティ・プロジェクトを開始。現在全国40地域に広がっています。

引率者・スタッフについて

  • 引率するスタッフはどんな人ですか?

    MAKERS UNIVERSITY U-18 THINK BIG CAMPでは認定特定非営利活動法人ETIC.(エティック)のスタッフが引率します。エティックの職員と大学生メンターがスタッフとなります。

  • 何人くらいのスタッフが引率しますか?

    参加者数は、約40名を想定しておりますので、15名程度のスタッフが引率します。スタッフが随行し、安全管理を行い、5日間サポートを致します。

安全管理・健康面・生活面について

  • 安全管理はどのように行われていますか?

    参加者の安全をなによりも最優先に考え、安全管理マニュアルを策定し、その徹底を行っています。また、万一 の場合に備え、キャンプに随行するすべてのスタッフは救命救急講習を受講しています。ご参加いただく場合には傷害保険に加入して頂きます。保険の加入にかかる費用は事務局で負担します。

  • THINK BIG CAMP中にけがや病気になったら?

    けがや病気になった場合は、事務局で応急処置を行うとともに、その程度によっては病院への搬送、 救急車の出動要請等を行います。また、参加継続が困難な場合には、途中でご帰宅いただく場合もあります。

  • アレルギーを持っているのですが?

    参加決定後にお送りいただく「参加者フォーム」にその旨をお書きください。基本的には施設等から提供される食事がほとんどですので、完全に対応できない場合があります。詳細は事務局にご相談ください。

  • 当日の集合場所はどこですか?

    当日は、会場に直接来ていただき、集合していただきます。 その際、ご自宅から最寄りの公共交通機関までの往復は、費用負担・時間管理・安全管理等全てにおいて、参加者の自己責任にてお願い致します。(ご自宅が最寄りの公共交通機関から特に遠方である場合については費用に関して別途ご相談させて頂く場合があります。)また、本プログラム期間中であっても私的に購入するもの(飲料等)は参加者の自己負担となりますので、ご留意下さい。

費用について

  • 参加に際して何か費用はかかりますか?

    参加費は無料ですが、各日の昼ごはん代のみ各自、ご負担を頂きます。往復交通費並びに、プログラム期間中の食事(朝食・夕食)、保険、プログラム実施にかかる費用を負担します。 交通費に関しては最寄りの公共交通機関から集合場所までの往復の交通費を後日精算にてお振込します。

選考について

  • 選考はどのような基準で行うのですか?

    エントリーフォームの「応募理由」「将来の夢」「これまでの経験」に記載頂くご自身の想いの強さを踏まえて、総合的に選考させて頂きます。

参加申し込みについて

  • 申込確認等のメールがそちらから届かないのですが?

    携帯電話でメールを受信されている場合、迷惑メール等の設定によりメールが届かない場合があります。必ず「@etic.or.jp」のドメインからメールを受け取ることができるように設定してください。また、パソコンでメールを受信される場合は「迷惑メール」「削除済メール」等に当方からのメールが自動振り分けされていないかご確認ください。

  • 全日程参加できないのですが、途中参加可能ですか?

    合宿での学び合いを重視しているため、途中参加・早退は不可とさせて頂いております。全日程参加できることが応募条件となります。

その他

  • THINK BIG CAMP中に緊急で連絡を取りたいときはどうすればいいですか?

    緊急連絡については、参加決定時にお送りする「緊急連絡先」にお電話ください。 その他のお問い合せはMAKERS UNIVERSITY U-18事務局 makers-18@etic.or.jp までご連絡ください。

ORGANIZE

アントレプレナーシップ溢れる次世代リーダーを育成するNPO法人ETIC.は、1993年の発足以来、22年にわたって約450名の若き起業家を輩出してきました。
常に次世代を見据えて多様なプログラムを実施し、卒業生たちは述べ3,000人、全国で志を同じくする連携組織は、120団体にも及びます。今もなお各分野の最前線で挑戦を続ける卒業生やパートナーをメンターとして迎え、これからもETIC.は「未来をつくる人」が増え続ける循環、自律的で創造的なコミュニティを育てていきます。

MAKERS UNIVERSITY
MAKERS UNIVERSITYについて

ETIC.が運営する「MAKERS UNIVERSITY」は、10年後の未来をつくる次世代 のイノベーター達が集う、大学生・大学院生対象の「現代版・私塾」です。
日本を代表する屈指のイノベーターや、全国から集まった同世代の志高い仲間と 共に、2018年2月から、4週間の事前カリキュラム、6か月間のイノベーション 実践に挑んでいきます。

Mistletoe孫泰蔵氏、DeNA南場智子氏、C Channel 森川亮氏、マネックス松本大氏、 ユーグレナ出雲充氏、元和田中学校校長・藤原和博氏、HASUNA白木夏子氏、クロスフィールズ小沼大地氏など、日本有数の起業家/ イノベーターがメンターとして参画しています。

「MAKERS UNIVERSITY U-18」は、日本や世界の変革に挑む次世代のリーダーを 育成することを目的に、上部コミュニティである大学生・大学院生版の 「MAKERS UNIVERSITY」と連動しながら、高校生を対象に合宿型プログラムや 海外・国内ツアー、プロジェクト実践など、「実践と学び」を重視した プロジェクトを展開していきます。

本事業は、公益財団法人 江副記念財団の平成29年度助成事業に採択を受け、次代を担う若者たちが世界を舞台に活躍をする一歩となる活動としてサポートを頂いております。

認定特定非営利活動法人 ETIC.(エティック)
MAKERS UNIVERSITY U-18 THINK BIG CAMP 担当:竹田・本間
〒150-0041 渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル 4階
Phone: 03-5784-2115 /mail: makers-u18@etic.or.jp